吉岡経営センター | インタビュー「松本和希」

Interview03

松本和希Kazuki Matsumoto

(株) 吉岡経営センター アカウンティング部
2016年新卒入社

かゆい所に手が届く存在になろう

入社前の吉岡経営センターのイメージは、「北海道有数の会計事務所」。実際に入ってみて感じたのは、とにか「勢いのある会社」だということですね。どんなときでも前進する姿勢が求められ、自分からの提案を求められることもしばしば。社内の研修が豊富なので、行き詰りを感じたときにも突破口が見つかります。

最近では、多数の関与先を単独で訪問することが多くなりました。もちろん責任を感じますが、経営者の方と1対1で話すうちに、仕事以外の話をすることもあります。人生についてためになるお話を伺うこともあるのですよ。そうやって、経営者の方と“深い話”ができるのも、この仕事のやりがいです。もちろん、仕事以外の話ができるようになるには、お客様との信頼関係を積み重ねなければなりません。

私が担当しているお客様には医療機関が多いのですが、(株)吉岡経営センターのお客様の中には、実に多種多様な業種のお客様がいらっしゃいます。これから先の仕事では、医療関係以外のお客様からも頼りにしていただけるように、実力を磨いていきたいと思っています。