新卒採用吉岡経営センター | インタビュー「菅原一真」

Interview01

菅原一真Kazuma Sugahara

(株) 吉岡経営センター アカウンティング部
2016年新卒入社

経営者と一緒に頭を動かす。二人三脚で進んでいく。

入社の決め手は、経営者と直接やりとりすることができるから。

若いうちから経営者と一緒に頭と手を動かすことなんて、他の職種では絶対に経験できないこと。

そこに大きな魅力を感じました。事業戦略はもちろん、節税や資金繰りなど、経営者はいつも幅広く経営のことを考え抜いています。会計の専門家として、直接アドバイスできることがまさに仕事のやりがいです。

また企業経営だけでなく、その経営者のライフプランまで考えてメリットのある提案まで可能なので、経営者とは二人三脚で進んでいく感覚で仕事をしています。会計事務所というと、どうしても固いイメージがあるかもしれませんが、働いている上司や先輩はとてもフランクで、質問のしやすい人たちばかり。最初はどんな仕事でも初体験ばかりですが、積極的にサポートしてくれるので、安心して完了できた覚えがあります。

将来的には、会計や税務だけでなく、銀行の交渉のスキルまで身につけ、企業を強くする総合的なコンサルティングができる人間になっていきたいと考えています。